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嘔吐下痢症について

【2018年12月13日|長崎県】

嘔吐下痢症など
『感染性胃腸炎の流行に伴うノロウィルスの感染予防について』

(主な症状)
 細菌やウイルスなどの病原体による感染症です。ウイルス感染による胃腸炎が多く、吐き気、おう吐、下痢、発熱、腹痛など。例年、12月の中旬頃に発生がピークとなる傾向があります。この時期に発生する感染性胃腸炎のうち、特に集団発生例の多くは、ノロウイルスによるものであると推測されています。
 
「マメに正しい手の洗い方」を参考に、手洗いうがいを徹底し子どもの健康を守りましょう!

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